ミラートレーダー(シストレ24)で自動売買システムトレード

kukakuです。限定キャッシュバック増額中。トレーデンシー社のミラートレーダー(シストレ24、セントラルミラートレーダー等)でのFX本番取引売買結果の記録ブログです。 本番取引を通して、スプレッド比較等の検証、攻略をしていきます。公式サイトではできない、非公式サイトならではの切り口で、セントラル短資FXやインヴァスト証券(シストレ24)といった業者の口コミ評判や評価にも触れていきます。
セントラルミラートレーダー  インヴァスト証券

ミラートレーダーを始めるなら、まずはセントラルミラートレーダーから!
私が現在、実際の取引で利用しているFX業者は、セントラル短資FXです。
セントラル短資FXは、最低取引数量5000通貨で、1000通貨単位での小刻みな設定ができるため、ポートフォリオを組みやすく、現状では、ここで取引をしない手はなさそうです。
スプレッドは、原則固定でありながら、国内最狭水準と言うことなしです。

今なら、新規口座開設キャンペーン実施中で、取引1回のみで、キャッシュバックが受けられます。

信頼と実績の高さはもちろんのこと、実際の取引環境で重要となるスプレッドについては、原則固定であるにもかかわらず、その狭さでは国内最狭水準となっています。
原則固定スプレッドということで、例えば、週末のクローズ直前のような市場の薄い時間帯でも原則固定されており、24時間、いつでも売買シグナルが発生するミラートレーダーにおいては、これはかなり有利に働く重要なポイントです。

ミラートレーダーは、選んだストラテジーが同じであれば、初心者でも熟練者でも同じように売買シグナルが発生し、同じような損益を得られるのが魅力ですから、あとは、スプレッドの狭い業者を利用することに注意を払えばいいと思います。
海外の業者でもスプレッドの狭い業者はあるかもしれませんが、私としては、万一のトラブルの際に、日本の金融当局の手が及ばない業者では安心して資金を預ける気にはなれません。
もちろん、ご自身で直接、海外業者と折衝したり、海外の法令を理解しその国の金融当局に訴えたりすることができる方なら、話は別ですが。

ここで紹介したセントラル短資FXは、当然国内の登録業者ですし、国内においてもインターバンク市場で100年以上の実績を誇るセントラル短資グループの一員という抜群の信頼度の高さである上に、現在、新規口座開設キャンペーンも実施中ですから、まずは、ここからスタートされてはいかがでしょうか。

セントラルミラートレーダーの取引概要や、キャッシュバックキャンペーンの詳細事項については、下のバナーからセントラル短資FXの公式サイトをご訪問いただき、ご確認ください。
  セントラルミラートレーダー
実際に利用している私が、自信を持っておすすめします。
「みんなのシストレ」も完全自動売買システムトレードで、お勧めです。
現在、当サイトとの限定タイアップキャンペーン実施中により、通常のキャッシュバック5,000円とは別に、さらに3,000円のキャッシュバックが受けられます。

トレイダーズ証券が提供している、FX自動売買取引ツール「みんなのシストレ」は、誰でも手軽にFXのシステムトレード運用をすることができるサービスです。
基本的には、ミラートレーダーと同様の仕組みのFXシステムトレードだといえます。

最近では、FX取引を始める際に、システムトレードを選択される投資家の方が増えています。

システムトレードとは、あらかじめ決められた売買戦略に基づいて取引をする手法であり、自分自身でチャート分析や為替ニュースを分析して取引をする裁量取引とは相対するものです。
システムトレードでは、取引の意思決定において、投資家の感情が入りませんので、FXで失敗する大きな原因の一つであるこの感情を排除できることは、大きな利点です。
ただし、これまでのシステムトレードでは、売買戦略そのものを投資家自身で構築しなければならないことも多く、結局はFX取引の知識や経験が求められ、初心者には敷居が高かったのも事実だと思います。

しかし、「みんなのシストレ」では、多数のストラテジー(売買戦略)があらかじめ登録されており、利用者は、その中から気に入ったストラテジー(売買戦略)を選択するだけで、あとはストラテジーが24時間、新規取引から決済まで、全ての取引を完全自動売買で行っていきます。
したがって、利用者自身が、売買戦略を構築する必要はありませんし、裁量取引のように難しくて面倒で時間のかかるチャート分析(テクニカル分析)をする必要も一切なく、個々の知識や経験は求められませんので、FX初心者の方でも問題なく運用を進めることが可能です。

このように、「みんなのシストレ」は、FX取引の経験の有無を問いませんので、初心者から玄人まで、誰でも手軽に効率的なシステムトレード運用を可能とした取引ツールだと言えます。

私の取引成績を含めたの日々の運用状況については、こちらのブログで、随時更新していますのでご覧ください。(「みんなのシストレでFX完全自動売買システムトレード」)
私自身の本番取引の経過を全て公表していきますので、「みんなのシストレ」を利用される方のストラテジー(売買戦略)選び等の参考としていただければ幸いです。

私がこれまでに行ってきた実売買の記録は、上記のブログで紹介している通りですが、現在まで、トータルプラスを確保できています。

「みんなのシストレ」の概要については、下のバナーから、トレイダーズ証券の公式サイトをご参照ください。
  みんなのシストレ
現在、「みんなのシストレ」では、取引1回のみで、現金5,000円がキャッシュバックされるキャンペーンを実施中です。
さらに今なら、当サイトとの限定タイアップキャンペーン実施中により、通常のキャッシュバック5,000円とは別に、さらに3,000円のキャッシュバックが受けられ、合計8,000円のキャッシュバックのチャンスです。
全ての投資家に自信を持ってお勧めします。
現在、限定タイアップキャンペーンにより、これからループイフダンを始める方に最適なオリジナルレポートのプレゼント実施中です。
このブログでも紹介しているループイフダンの公式ガイドブック的な書籍の編著者である私が書き下ろした、このキャンペーン特典でしか手に入らない完全なオリジナルレポートです。

ミラートレーダーと同様の、ストラテジー(売買戦略)選択型の自動売買システムトレードであるアイネット証券のシストレi-NETですが、そこに登録されている売買システム(売買戦略)の一つが「ループイフダン」です。

私も平成26年10月に本番取引を開始し、現在に至るまで継続して稼動させており、当初1年間の運用成績が約21,000pipsのプラスという非常に大きな利益となっています。

ループイフダンは、設定された値幅ごとに新規と決済の取引を繰り返していく戦略であり、売買戦略としては非常に単純明快です。
これに似た取引手法としては、「トラリピ」や「iサイクル注文」といった他社のものが有名ですが、これらには、取引手数料が徴収されてしまいます。
この点、アイネット証券のループイフダンは、取引手数料は無料ですし、スプレッドも相対的に狭くなっているため、長く取引を続けていくほど、利益差が有利になっていきます。

ループイフダンも、ミラートレーダーと同じく、FX取引の経験の有無を問いませんので、初心者から玄人まで、誰でも手軽に効率的なシステムトレード運用を可能にした取引ツールだと言えます。

私の取引成績を含めたの日々の運用状況については、こちらのブログで、随時更新していますのでご覧ください。(「ループイフダンでFX自動売買システムトレード」)

  シストレiNET
現在、限定タイアップキャンペーンにより、これからループイフダンを始める方に最適なオリジナルレポートのプレゼント実施中です。
このブログでも紹介しているループイフダンの公式ガイドブック的な書籍の編著者である私が書き下ろした、このキャンペーン特典でしか手に入らない完全なオリジナルレポートです。

FX取引の経験が浅い方でも、このオリジナルレポートをご覧いただければ、迷わず運用を始められることと思いますし、完全自動売買とはいえ、このレポートに記載している事項だけは理解しておいていただきたい内容となっています。
(バナー内のサイト名が異なりますが、この上のバナー等、ブログ内にあるバナーから新規口座開設をしていただければ、レポートプレゼントの対象となりますのでご安心ください。)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



現在、私が実際のミラートレーダー運用で利用している業者は、セントラル短資FXです。
最低取引数量5000通貨で1000通貨単位での小刻みな設定ができるため、ポートフォリオが組みやすくなっています。

セントラル短資FXは、原則固定で業界最狭水準のスプレッドが大きな魅力です。
  セントラルミラートレーダー


  インヴァスト証券

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ミラートレーダー(シストレ24) スプレッド測定による業者比較(H25.3.15)

月に1度のスプレッド調査を実施しました。
調査対象は、1000通貨単位業者であるセントラル短資FX、FXCMジャパン証券、PLANEX TRADE.COM、フォレックス・ドットコムジャパンの4社に最大手のインヴァスト証券を加えた5社を調査しました。
現状では、この5社を抑えておけば、ミラートレーダーで運用する上での業者選択に問題はないかと思います。

平成25年3月15日午後11時45分から30分間ほどの間に、5社のミラートレーダーを同時に立ち上げて、目視で確認した結果です。

無題

セントラル短資FXは、原則固定スプレッドだと思われます。
その他の4社は、固定スプレッドではないため、各数値とも若干前後します。

先月の状況と大きな変化はありませんでした。
相変わらず、PLANEX TRADE.COM、フォレックス・ドットコムジャパン、セントラル短資FXの3社が上位になっています。
ちなみに、特に人気のあるストラテジーの、ThirdBrainFXのAUD/JPYや、CAD/JPYといったところは、PLANEX TRADE.COMが大きくリードしています。
そして、セントラル短資FXは、唯一の原則固定スプレッドという分かりやすい条件で、この狭さとなっています。
市場が薄い時間帯ですと、変動制の4社は、どうしてもスプレッドが広がりますが、セントラル短資FXでは、こういった状況でもスプレッドが固定されている点は、特筆すべきことだと思います。
なぜなら、ミラートレーダーは、24時間、時間を選ばず取引を行いますから、こういった市場の薄い時間帯でのスプレッドも十分考慮しなければならないのですが、セントラル短資FXが固定スプレッドでこの狭さであれば、トータルで見れば、その優位性が高いからです。
まだセントラル短資FXに口座を保有されていない方がいらっしゃいましたら、十分に検討する価値のある業者ではないでしょうか。

今回の調査結果を踏まえた最も有利なミラートレーダーの運用方法は、セントラル短資FX、PLANEX TRADE.COM、フォレックス・ドットコムジャパンの3社に口座を保有した上で、利用するストラテジーの通貨ペアごとに、最もスプレッドの狭い業者を使い分けることだと思います。
少しのスプレッド差であっても、長期間運用が基本のシステムトレードにおいては、結果的に収益の差に大きく影響します。
つまり、まったく同じストラテジーで同じ取引数量を設定していても、業者(スプレッド)の違いだけで、収益に差が生じてしまうということです。
ストラテジーの将来成績は予測不能ですが、スプレッドの違いのような明らかな点については事前にケアすることが可能ですから、多少の面倒はあるとしても、しっかりと業者を使い分けて、収益の向上を図るべきではないでしょうか。
もちろん私は利益を増やしたいと思っていますから、3社の使い分け運用を実践しています。

なお、各業者により、搭載されているストラテジーに違いがありますので、ストラテジー検索をする際も、各社で同じ条件でフィルタをかけてみることも重要です。

なお、スプレッド以外の違いについては、上のバナーからリンクしている各業者公式サイト上の取引概要を参照していただきたいと思います。
特に、インヴァスト証券は、最大手業者だけあって、独自の追加ストラテジーが非常に豊富で、その中には「ThirdBrainfx Jr」のような成績優秀なストラテジーも存在していますし、何といってもミラートレーダー攻略の情報が豊富です。
口座保有者限定のサポートツールも充実しており、ミラートレーダー利用者にとって、インヴァスト証券は先ほどの3社に加えて必須の口座と言っても過言ではありません。

そして、最近では、1000通貨単位業者が増えてきていることからも明らかなように、限られた資金で、ある程度の数のストラテジーで有効なポートフォリオを組むためには1000通貨単位の業者で取引を行うことが不可欠です。
また、スプレッドが変動制の業者だと、市場が薄い時間帯や重要指標発表時等、常にスプレッドが大きく広がる不安がついて回りますが、原則固定であれば、100%の保証はないものの、この点の安心感は格段に上がります
このような状況で、セントラル短資FXが1000通貨単位で原則固定の狭いスプレッドを提示したことや、PLANEX TRADE.COMが同じく1000通貨単位でフォレックス・ドットコムジャパンを多くの通貨ペアで上回る狭いスプレッドを提示したことは、ミラートレーダーの勢力図を塗り替えることになると思っています。

ミラートレーダーは数百種類ものストラテジーの中から自由に選択し、完全自動売買が可能な取引ツールです。
業者側のサーバー内で運用されますので、自分のPCの電源はオフにしても大丈夫ですし、通信障害の心配もありません。
また、ストラテジー選択に役立つT-Scoreを始めとするサポートもしっかりしており、誰でも簡単に運用を始められます。
それでいて、私のような小額取引であっても、これまでプラス収支で運用できています。
もちろん、この先もずっとプラス収支であるという保証はどこにもありませんが、現在のFXは、ミラートレーダーのような店頭取引であっても3年間は損失を繰り越せますので、長期的な運用が重要なシステムトレードが活用しやすいのも事実です。
(当然、毎年プラス収支を目指しますが、万一、単年度でマイナス収支となってしまっても、そのマイナスを翌年へ繰り越すことで翌年の利益と相殺できるので、そのマイナスを無駄にせずにすむということです。)

ミラートレーダーでは、「同じ業者」で「同じストラテジー」を利用すれば、誰でもほぼ同じ成績が得られます。
「違う業者」で「同じストラテジー」では収益が異なるという点だけは、気を付けておくべきだと思います。

このブログを訪問していただいた皆さんとともに、みんなで利益を上げていければこの上ない喜びです。


現在、私が実際のミラートレーダー運用で利用している業者は、セントラル短資FXです。
最低取引数量5000通貨で1000通貨単位での小刻みな設定ができるため、ポートフォリオが組みやすくなっています。

セントラル短資FXは、原則固定で業界最狭水準のスプレッドが大きな魅力です。
  セントラルミラートレーダー


  インヴァスト証券

[ 2013/03/16 00:35 ] 業者間スプレッド比較 | TB(-) | CM(-)
限定タイアップ中です!
 下のバナー内や、バナーからのリンク先ページにおいて、サイト名が「ループイフダンでFX自動売買システムトレード」となっていますが、このブログ内のバナーからでも、間違いなくタイアップキャンペーンの対象となりますので、ご安心ください。


シストレiNET
私も編著者として参加しています!

ループイフダン活用法が満載された書籍(山中康司氏監修)が発売されました。

その中で、私も編著者として参加し、私の投資戦略について詳細に説明しています。
ループイフダンを、これから始める方はもちろん、現在活用中の方にもぜひ読んでいただきたい一冊に仕上がっています。
プロフィール

kukaku

Author:kukaku

時間と労力を掛けずに取引を行うべく、完全自動売買のミラートレーダー(シストレ24)を活用しています。
同じく完全自動売買のループイフダンとの兼用で、利益の上積みをしていきます。
サイトマップ
過去記事の閲覧は、こちらから。

全ての記事を表示する

ミラートレーダー
現在の私の運用方針
下の記事にてご確認ください。
過去記事等からのリンクで移動された方は、必ずこちらの記事にてご確認ください。
カテゴリ「運用方針」内の最新記事も、あわせてご参照ください。

なお、最大ポジション数、リミット、ストップ等の設定は一切いたしません。
これらの設定は、リスク管理の点で有効であると思いますが、ストラテジー本来の成績を実現することができなくなるため、私は利用しません。


   この下にバナーのある業者は、全てミラートレーダー等の完全自動売買取引ツールを取り扱っている国内登録業者です。
   当ブログでは、万一のトラブル発生時に備えるためにも、財務局登録済みの国内登録業者で取引することを、強く推奨しています。

 みんなのシストレ セントラルミラートレーダー インヴァスト証券 シストレiNET


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。