ミラートレーダー(シストレ24)で自動売買システムトレード

kukakuです。トレーデンシー社のミラートレーダー(シストレ24、セントラルミラートレーダー等)でのFX本番取引売買結果の記録ブログです。 本番取引を通して、スプレッド比較等の検証、攻略をしていきます。公式サイトではできない、非公式サイトならではの切り口で、セントラル短資FXやインヴァスト証券(シストレ24)といった業者の口コミ評判や評価にも触れていきます。
ミラートレーダーを始めるなら、まずはセントラルミラートレーダーから!
私が現在、実際の取引で利用しているFX業者は、セントラル短資FXです。
セントラル短資FXは、最低取引数量5000通貨で、1000通貨単位での小刻みな設定ができるため、ポートフォリオを組みやすく、現状では、ここで取引をしない手はなさそうです。

信頼と実績の高さはもちろんのこと、実際の取引環境で重要となるスプレッドについては、原則固定であるにもかかわらず、その狭さでは国内最狭水準となっています。
原則固定スプレッドということで、例えば、週末のクローズ直前のような市場の薄い時間帯でも原則固定されており、24時間、いつでも売買シグナルが発生するミラートレーダーにおいては、これはかなり有利に働く重要なポイントです。

ミラートレーダーは、選んだストラテジーが同じであれば、初心者でも熟練者でも同じように売買シグナルが発生し、同じような損益を得られるのが魅力ですから、あとは、スプレッドの狭い業者を利用することに注意を払えばいいと思います。

セントラルミラートレーダーの取引概要や、キャッシュバックキャンペーンの詳細事項については、下のバナーからセントラル短資FXの公式サイトをご訪問いただき、ご確認ください。
  セントラルミラートレーダー
実際に利用している私が、自信を持っておすすめします。
全ての投資家に自信を持ってお勧めします。
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このブログでも紹介しているループイフダンの公式ガイドブック的な書籍の編著者である私が書き下ろした、このキャンペーン特典でしか手に入らない完全なオリジナルレポートです。

ミラートレーダーと同様の、ストラテジー(売買戦略)選択型の自動売買システムトレードであるアイネット証券のシストレi-NETですが、そこに登録されている売買システム(売買戦略)の一つが「ループイフダン」です。

私も平成26年10月に本番取引を開始しましたが、当初1年間の運用成績が約21,000pipsのプラスという非常に大きな利益となりました。

ループイフダンは、設定された値幅ごとに新規と決済の取引を繰り返していく戦略であり、売買戦略としては非常に単純明快です。
アイネット証券のループイフダンは、取引手数料は無料ですし、スプレッドも相対的に狭くなっているため、長く取引を続けていくほど、利益差が有利になっていきます。

ループイフダンも、ミラートレーダーと同じく、FX取引の経験の有無を問いませんので、初心者から玄人まで、誰でも手軽に効率的なシステムトレード運用を可能にした取引ツールだと言えます。

  シストレiNET
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FX取引の経験が浅い方でも、このオリジナルレポートをご覧いただければ、迷わず運用を始められることと思いますし、完全自動売買とはいえ、このレポートに記載している事項だけは理解しておいていただきたい内容となっています。
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現在、私が実際のミラートレーダー運用で利用している業者は、セントラル短資FXです。
最低取引数量5000通貨で1000通貨単位での小刻みな設定ができるため、ポートフォリオが組みやすくなっています。

セントラル短資FXは、原則固定で業界最狭水準のスプレッドが大きな魅力です。
  セントラルミラートレーダー


  インヴァスト証券

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【重要】ミラートレーダー(シストレ24)運用方針(6/9)ポートフォリオを大幅変更します。ストラテジー数は11です。

成績報告記事でも書きましたが、3ヶ月に一度のポートフォリオ見直しを実施しました。
なお、今回ポートフォリオから外れるストラテジーが、現在保有しているポジションについては、各ストラテジーからのクローズシグナルをもって決済することとします。(手動決済はしません。)

週明けからは、次の各業者別で、11種類のストラテジーを利用します。

1.セントラル短資FX(セントラルミラートレーダー)
WaveRider(NZD/JPY) 8k
ThirdBrainFx(AUD/JPY) 2k(PLANEX TRADE.COMから業者変更)

2.PLANEX TRADE.COM(シストレ.COM)
ThirdBrainFx(EUR/AUD) 2k
Sphynx(EUR/AUD) 2k
CorelianCharts(EUR/AUD) 2k

3.フォレックス・ドットコムジャパン
QuickShift(EUR/JPY) 8k
QuickShift(USD/CHF) 8k
OnTheRiver(EUR/JPY) 2k
livetight(GBP/AUD) 3k
fxinrsbroker3(GBP/AUD) 3k
Blackhole(USD/JPY) 2k

以上のストラテジーを、それぞれ保有できる最大ポジション量が、8kとなる設定で運用していきます。
最大ポジション数が1のストラテジーであれば8k、2であれば4kといった具合です。
なお、最大ポジション数が3のものは、3kとします。
具体的には、各ストラテジーの右隣に記載した数量設定です。

また、業者選択基準は、基本的には、このブログのスプレッド調査記事で報告している一番有利な業者です。
ただし、セントラル短資FXのみは、原則固定スプレッドということで、変動スプレッドの他社とは異質となっています。
そこで、セントラル短資FXが2位となっている通貨ペアで、変動性の他社との差がわずかな場合には、セントラル短資FXを利用することにしています。
これは、市場の流動性に関係なくシグナルが発生する可能性のあるミラートレーダーにおいては、様々な市場状況をトータルで考慮すると、多少の差であれば固定スプレッドの方が有利になるのではないかとの考えからです。

ストラテジーの採用基準は、具体的には次のとおりです。
1.T-Scoreが「8.5」以上
2.過去12ヶ月で、最大ポジション数「1」当たり、利益が1000pips以上であること。
(例えば、最大ポジション数「2」なら2000pips以上、「4」なら4000pips以上です。)
3.過去12ヶ月で、利益が最大ドローダウンの2倍以上あること。
4.過去180日か過去90日のどちらかで、利益が最大ドローダウンを上回っていること。
5.過去12ヶ月、過去180日、過去90日の損益でマイナスがないこと。
6.同じ名前のストラテジーは、円絡みとそうでないもので各1種類まで
7.ポートフォリオ全体で、同じ通貨ペアは、3種類のストラテジーまで。

その他、スキャルピング型でないこと、ミラートレーダーでの取引開始から半年以上経過していること等も考慮することにしています。
なお、3ヶ月後の次回の見直しまでの間に、T-Scoreが「8」を下回ったストラテジーは、その週末時点でポートフォリオから削除します。

内容についてです。
CorelianCharts(EUR/AUD)、livetight(GBP/AUD)、fxinrsbroker3(GBP/AUD)、Blackhole(USD/JPY)といった、新たなストラテジーが入っています。
このような入れ替えが可能となるのも、ミラートレーダーに搭載されているストラテジー数の膨大さによるもので、安定した長期間運用を目指しやすい取引ツールだと言えます。
それから、ThirdBrainFx(AUD/JPY)は、ミラートレーダーでも一番の知名度を誇っているかと思いますが、今回もしっかりとポートフォリオに入ってきました。
それだけ、長期間にわたって、安定した成績を残し続けていることを意味します。
ただし、一点注意していただきたいのですが、今回から、ThirdBrainFx(AUD/JPY)は、セントラル短資で運用することとしました。
これは、PLANEX TRADE.COMとのスプレッド差がほとんど無いので、それであれば、原則固定スプレッドのセントラル短資の方が安心して長期間運用ができるとの理由によるものです。
細かいことですが、長期間運用が基本なので、運用する業者選択にも注意を払いたいものです。

こうして、11種類という多くのストラテジーへ分散投資できるのも、1k(1000通貨)単位での設定が可能という利点のおかげです。
優秀な複数のストラテジーで分散運用をすることは、安定した長期間運用には欠かせない運用方法ですから、皆さんもぜひ複数ストラテジーでの運用を心掛けてください。


現在、私が実際のミラートレーダー運用で利用している業者は、セントラル短資FXです。
最低取引数量5000通貨で1000通貨単位での小刻みな設定ができるため、ポートフォリオが組みやすくなっています。

セントラル短資FXは、原則固定で業界最狭水準のスプレッドが大きな魅力です。
  セントラルミラートレーダー


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[ 2013/06/09 00:05 ] 運用方針 | TB(-) | CM(-)
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私も編著者として参加しています!

ループイフダン活用法が満載された書籍(山中康司氏監修)が発売されました。

その中で、私も編著者として参加し、私の投資戦略について詳細に説明しています。
ループイフダンを、これから始める方はもちろん、現在活用中の方にもぜひ読んでいただきたい一冊に仕上がっています。
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Author:kukaku

時間と労力を掛けずに取引を行うべく、完全自動売買のミラートレーダー(シストレ24)を活用しています。
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なお、最大ポジション数、リミット、ストップ等の設定は一切いたしません。
これらの設定は、リスク管理の点で有効であると思いますが、ストラテジー本来の成績を実現することができなくなるため、私は利用しません。
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